熱中症について
営業の松井です。
子供達の夏休みが始まりました。
インフルエンザの影響で、学校が始まるのが、早い市町村もあると思います。
毎日、暑い日が続いていますが、熱中症には、気をつけて下さい。
ここで、熱中症について、調べてみると「へえ~そうなんだ。」と思った点が
ありましたので、一部書いておきます。
(1)熱中症は、大きく分けて4つに分類されます。
1.熱失神 2.熱疲労 3.熱けいれん 4.熱射病
(2)かかりやすい時間帯は、10時頃と13~14時頃
(3)かかりやすい年齢は、5歳以下の幼児又は65歳以上の高齢者
(4)かかりやすい状態は、高温の状態での仕事及びスポーツは
もちろんのこと、睡眠不足や前日に深酒した時もかかりやすい
熱中対策に、水分補給はもちろんですが、今、よく聞かれるのは
赤穂化成の「熱中対策水」という商品です。一度、飲んでみたら
思ったよりも、飲みやすかったです。(私の飲んだのは、新製品のレモン味です)
といいますのも、原材料の最初に書いてあるのは、塩になっているからです。
ここで、豆知識です。食品の原材料に書いてある順番は、含有量の多い順番で
書いてあるそうです。いろいろな、食品で確認して下さい。
最近、帽子などでも、クールダウン出来るように、水をぬらすだけで、冷たく
なる商品が多いそうです。これから、お盆までは、暑い日が続きますので
お子様が、夏休みで外に出るときは、気をつけてあげて下さい。
最近、現地では、季節外れのウグイスが鳴いております。
セミとウグイスが、デュエットしている不思議な状態ですので
又、聞きに来て下さい。8/13~8/15は、お盆休みですが、それ以外は、オープン
しておりますので、お気軽にお立ち寄り下さい。宜しくお願いいたします。

周辺の道路について
営業の松井です。
先日、インターネットにて、お客様が家を選ぶ条件の第一位に
「ゆとりある居住空間」という結果がありました。
これは、家の中の居住空間を指しているものだと思います。
しかし、住宅を購入することは、周辺環境をも検討しないと
いけません。車を運転する方は、御主人だけではなく、奥様が
運転する場合だってあります。むしろ、女性の方が、買物などで
家と買物施設の間を何往復するケースがあると思います。
その為、住宅街の進入路や住宅内、そして、周辺の道路の道路幅や
見通しをチェックしておかないと、住んでから困ります。
「道路幅は狭くないか?」「歩行者と車の動線はよいか?」
「死角が多くないか?」「対向車線で車の通行がしにくくないか?」
など、いろいろあります。よって、比較検討されるときは、周辺の道路を
ゆっくりと走ってみて下さい。住みだしたら、毎日、その道を走る訳ですから。
現地は、とても走りやすくなっておりますので、御確認下さい。
写真は、周辺の道路・上からみた街並を入れておきますので御覧下さい。
宜しくお願い致します。



